| 1日1回笑顔をプレゼントする会の東京パーティ
大不況時代を生き抜く、人脈づくり! 仲間づくり!
                                                                                                                                                                                                                                                                                     
ありがとうございます。笑顔の輪が100万人に大きく広がっていく予感にワクワクしています。
パーティはしばらく休止いたします〜〜!
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あなたもお気楽ライフの達人になりませんか?
こんにちは、作家の高橋フミアキです。
以前の僕は、ストレスのかたまりでした。 お金のストレス、 将来の不安に対するストレス 人間関係のストレス 家族に対するストレス 仕事に追われるストレス 時間が自由にできないストレス
そんなストレスの奴隷になっていました。
ところが、今では、 自分の時間を自分で管理できる、 自由な生活を送っています。
まさにお気楽ライフです。
あなたもお気楽ライフの仲間になりませんか?
それが1日1回笑顔をプレゼントする会です。
高橋フミアキ
参加申込みフォーマットはこちら
【東京パーティのタイムスケジュール】
●17:30〜 受付開始
●18:00〜21:00 ・夢の語り場(夢を具体的に語ると近づいてくるよ!)
・生演奏
●21:00 終了
21時以降は通常営業のダイニングバーになりますので、 飲み足りない人、食べ足りない人は残ってくださいな。
※笑顔の会を使って人脈を広げる方法
【1日1回笑顔をプレゼントする会/東京パーティ】
■日時:
■場所:Fumi's Bar
地図はこちら≫≫≫
外苑東通り、松屋の先の路地(2つめの路地)を左に入ってください。
■定員:20名
■内容:
名刺交換会+夢の語り場 + ワークショップ
※高橋フミアキのギターと歌もありますよ〜
より多くの人の夢を聞いて、 より多くの人に夢を語りましょう!
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■参加費:
2,000円 (当日会場でお支払いください)
※ドリンク1杯+簡単なおつまみの費用も含まれております。
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21時以降は通常営業のダイニングバーになります。 飲み足りない人は残ってくださいな。
笑顔の輪を広げ、
社会の空気を変えよう!!
※笑顔の会を使って人脈を広げる方法
世界的大不況を乗り越える!
人脈づくり、仲間づくり!
不況がますます深刻となり、 倒産する会社が増え、 失業者が急増しています。
競争はさらに激しさを増し、 誰もが生き残るために、 なりふりかまわず 他人を蹴落とす世の中になってきました。 大競争時代は、 まさに戦国時代へと発展します。
上下関係は崩壊し、 親が子を殺し、 子が親を殺す社会。 部下は上司の命令をきかず、 社長を侮蔑する社員たち、 これはまさに下克上。
弱い人たちは生きる希望を失い、 強い人たちに蹴落とされていきます。 これはまさに弱肉強食。
こんな時代をどう生きていけばいいのでしょうか?
僕は、戦国時代に中国地方のほぼ全域を支配下においた 毛利元就の生き方に学びたいと思います。
初陣から戦さに明け暮れた55年間。 226戦無敗という成果は世界戦史にも皆無です。 この数は、 信長、秀吉、家康の 3人の戦を合計しても、 4分の3にしかならないのです。
しかも、元就の人格が素晴らしい。 宿敵尼子3兄弟をとらえたとき、 死の強要を示さなかったように、 ほとんど無意味な殺生をしていないのです。
そして、「仲ようしいや!」という考え方を、 常に持っていたのが元就です。
元就が掲げたスローガンに 「百万一心」という言葉があります。 「国人がみんなで力を合わせれば、何事も成しうる」という意味です。
「三本の矢」の逸話も元就のものです。 元就は3人の息子(隆元・元春・隆景)を枕元に呼び寄せ、 1本の矢を折るように命じます。 息子たちは簡単にこれを折ります。 次に3本の矢を束ねて折るように命じるのです。 息子たちは誰も折ることができません。 1本では脆い矢も、束ねれば頑丈になることを示し、 3兄弟が結束することを教えたのです。
元就の辞世の句は 「友を得て なおぞうれしき 桜花 昨日にかはる 今日のいろ香は」です。 1571年6月14日、享年75歳で天寿をまっとうしました。
その後、毛利家は、関が原の合戦後、 長州藩に移封されます。 しかし、300年後の明治維新の中心的存在となったのは、 この毛利の後継者たちです。
競争の激しい戦国時代に 元就がこれほど素晴らしい人生を送れたのは、 やはり「仲ようしいや!」という考え方を 根本にしていたからではないでしょうか。
親と子が、 兄弟姉妹が、 職場の仲間が、 友人知人が、 そして同じ志を持った人々が、 仲良くすることです。 結束すれば、いい知恵も浮かんでくるはず。 人々が仲良くすれば、 世の中の空気も変わるはずです。
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いまこそ、空気を変えましょう!!
僕たちが結束して、 社会の空気を変えていきましょう。 そのために「1日1回笑顔をプレゼントする会」を設立しました。
ぜひ東京パーティに参加して、 いろいろな絆を深めていきましょう。
高橋フミアキ
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