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『公務員の人材流動化がこの国を劇的に変える』(東洋経済新報社)
山中 俊之
元外務官僚、今は売れっ子コンサルタントの著者が教える効果抜群の秘策。
その手法や社会に与える影響について、五つの急所に整理して、
民間人であるコンサルタントの立場から、わかりやすく説明した凄い本ですぞ。
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「あなたの天職がわかる最強の自己分析」(中経出版)
梅田幸子
就職活動をしている人はもちろんのこと、
すでに就職している人も、
これから起業を目指している人も、
自分を知ることはとっても大事。
自分の好きなことは何なのか、
得意なことは、ストレスから解放されるにはどうすればいいのか?
ワークシートをもとに本当の自分を見つけていく本です。
4000人以上の人を面接してきた著者の経験からでた、
いまビジネスマンにとって最も必要なノウハウがぎっしりとつまっています。
最後は感動してちょっぴり泣けますよ。
本文に「成功する人は、みんな自分のことを常に考えています」
とあります。
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「やる気を出させる言葉の選び方」(PHP1260円)
安村明史
マネジメントに携わる方に、使える一言ハンドブック。9つの性格タイプ別に、営業に行かせる、電話をかけさせる、など、ビジネスのさまざまなシーンで使えるフレーズが216。
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僕の友人の小倉広さんの処女作です。タイトルにどぎもを抜かれますが、
中身はもっとすごいです。
「ファーストペンギン」という言葉を教えてくれたのも小倉さんでした。
ぜひ応援してあげてください。
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『聞く営業でNo.1になる技術』(東洋経済新報社)
ダイバシティーインク・田中実さん
田中さんは、僕のセミナーにも参加してくださった方で、
2007年の7月に本を出版されました。
仲間が本を出すってホントに嬉しいことですよね。
で、連絡を受けた僕は、さっそく読んでアマゾンのプレビューに書き込みしましたよ。
僕の書き込みがどれかわかりますかねえ。
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『社長を熱くする経営四字熟語百選』
(自由国民社)
大垣 壽雄 (著)
大垣先生は、経営コンサルタントで企業研修などの講師をされています。
この本は四時熟語を経営に生かすエッセイ集です。
会社の倒産、何億という借金などどん底を経験した人の言葉は、
ひとことひとことが重いですよね。
大垣先生と僕はポッドキャストの収録で知り合いまして、
僕のセミナーにも参加してくださったんですね。
ありがとうございます。
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