| 高橋フミアキの通信コース
                                                                                                                                                                                                                                                                                     
たとえば、ホームページを制作する場合、
タイトルや見出しや本文などを、
プロのコピーライターに依頼すると、
少なく見積もっても、10万円はかかります。
さらに、
写真撮影代やWebデザイン代なども必要です。
もしも、
文章の部分だけでも自分で書けたらどうでしょうか?
プロのライターといっても、
あなたの会社や商品のことをよく知っているわけではありません。
しかも、外部の人があなたの会社や商品のことをどれだけ愛してくれるでしょうか?
あなたの会社や商品のことを、
もっとも愛している人が文章を書けば、
その思いがホームページににじみ出てくるはずです。
ホームページだけでなく、
チラシやセールスレターなども同様です。
もっとも愛している人、
つまり、あなたが文章を書けば、
素敵なメッセージが発信できると思いませんか?
自分で書いてプロに添削してもらえば、
費用も半額以下で出来上がります。
しかも、あなたに書く力が身につけば、
その力は消えることがありません。
あなたは文章力が身についたら、何をしたいですか?
あなたは文章の書き方をどこで学びましたか?
文章の書き方を、しっかりと学んでみませんか?
《通信コース一覧》
■15分トレーニングで文章力の基礎を身につける(3か月基礎コース)
■売れるキャッチフレーズを書くコピーライター講座(3か月コピーライターコース)
■セールスレター&文章テクニックを学ぶ(3か月セールスレターコース)
■儲かるホームページの作り方&文章テクニックを学ぶ(3か月ホームページコース)
通信コースは現在休止中です。
 
いままでの通信教育とはまったく異なる通信コースです。
僕は「文章スクール」や「集中セミナー」を定期的に実施しています。
そんな僕のもとにこんなメールが届きました。
「参加したいのですが、遠方に住んでいるので、
参加できず残念です」
「子どもが急に熱を出しまして、
本日のセミナーに参加できなくなりました」
東京で開催されるセミナーに遠方から参加できない人がいるのです。
また、仕事や家庭の事情で時間的に参加できない人もいます。
そこで、
僕は通信コースを立ち上げることを決意しました。
しかも、
ただの通信教育では高橋フミアキらしさがなくなります。
いままでの通信教育とはまったく異なる通信コースを運営しようと考えました。
〈この通信コースが従来のものと異なるポイント〉
ポイント1、受講料はテキスト到着後の後払いです。
受講しようと決意したものの、仕事が急に忙しくなったり、テキストを見て気持ちが変わったりすることもあります。そのときは、郵送されたテキストを返却すればOK(そのときの郵送料はお客負担となります)。受講料のお支払いは、指定の銀行口座にお振込みください。テキストに請求書を同封して郵送します。その請求書に記載してある銀行口座にお振込みください。
ポイント2、メール相談や添削指導は期間中何度でもOKです。
他の文章講座では、メールによる添削指導は1回だけで約5,000円が相場です。しかし、それで参加者が本当にスキルが身につくのか、僕は疑問です。お金ばかりかかってちっともスキルが身につかないというのであれば、通信コースの使命を果たしているとはいえません。ですから、この通信コースは、期間中であれば、何度でも相談メールや添削指導が受けられるようにしました。ただし、返信に1週間ほどかかりますのであらかじめご了承ください。
ポイント3、音声ファイルで学ぶことができます。
受講者は音声ファイル(MP3)をダウンロードすることができます。そのつど、連絡メールを送りますのでそのメールでダウンロードを行ってください。この音声ファイルはPCで聞くこともできますし、iPodなどのデジタルオーディオプレイヤーで聞くことができます。通勤通学の途中や家事の最中に聞きながら学ぶことができます。
音声ファイルのサンプルはこちら≫
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